審美歯科
ポーセレンラミネートベニア
歯にやさしく、美しさも手に入る
ポーセレンラミネートベニアは、歯の表面をうすく一層削り、その上にセラミックの膜をはり付ける方法です。
歯を削る量が最少で、術後にむし歯になりにくいことや、他の方法に比べ歯周病にもかかりづらいため、歯にやさしい方法といえます。
ポーセレンラミネートベニアの良い点
- 歯にやさしい
- 治療回数が少なくて済む(約2回)
- 歯並びや歯の形も治せる
どんな場合にむくの?
- 前歯にすき間がある
- お薬の服用で、歯が変色してしまった
- ホワイニングで白くならない
- むし歯、歯の磨耗、歯のねじれ、奇形
治療の流れ
- 歯の表面(エナメル質)をうすく一層削ります(1回目)
- 技工士がセラミックの膜を作ります
- セラミックの膜を歯にはり付けます(2回目)
